長さ500メートルの業務用トイレットペーパー「ジャンボロール」。飲食店・カラオケ店・アミューズメント店・パチンコ店の経費削減に。

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トイレ問題 解決人

小見 忠寛

フロア清掃の経験を活かして、
アミューズメント業ならではの問題解決に立ち向かいます!

トイレ問題 解決人 小見 忠寛
名前 小見 忠寛(こみ ただひろ)
うまれ 1972年
出身 千葉県
現住所 千葉市美浜区
twitter http://twitter.com/CNS_GUNSOU

クリーンネットサービスの小見(こみ)と申します。
千葉県在住 38歳(1972年生まれ)B型
趣味:釣り・スキー・旅行・野球・ギター・格闘技・お酒・パチンコ等
性格:穏和だけど頑固・行動的・アウトドア派

私はクリーンネットサービスに入社するまでジャンボロールの事も衛生管理の事も全く知らず、入社をきっかけに初めてこの業界へ携わる事になりました。
入社前に某就活サイトで弊社の中途採用募集でジャンボロールの事を知り、あまりの奇抜さに「なんだ、このでかいトイレットペーパーは!? こんなのあるんだ!」と思ったったことを昨日の事の様に覚えています
しかし、そのジャンボロールの合理性と、どこかベンチャー的な匂いがする部分に惹かれ、クリーンネットサービスに入社する事になりました。

お店を運営されている方、ビルメンテナンス業など施設の管理をされている方はトイレットペーパーの盗難でお困りになっている方が少なくありません。
また、利用者の多いトイレは紙の補充が追いつかず、トイレに紙が無い状態が度々発生し、駆け込んだ利用者がハンカチ、トイレットペーパーの芯、新聞紙、雑誌などで拭き、そのまま流してしまって詰まってしまい、トイレが利用不能になったり、修理費用が嵩んだりと悪循環に陥る場合も多々あります。
紙が無いトイレなど有り得ないというのが利用者側としての気持ちですが、前述の様に紙がすぐ無くなってしまう「仕組み」が出来上がってしまっているのです。

さて、この様な状況をどの様に解決すればよいのでしょうか。
★紙を持っていかれてしまうなら、持っていかれない様にすれば良い。
★利用者が多くてすぐ紙が無くなってしまうなら、巻きの長い紙を使えば良い。
簡単なことですよね?
ただこれだけで、日本中の公共トイレがどれだけ快適になることでしょうか。
シンプルに合理化を図れば、大勢の方が安心してトイレを利用できるはずです。
利用者も管理者もどちらにもメリットがあるのがジャンボロールの良さです。
諸外国の公共トイレでジャンボロールがスタンダードなのは、こういうことなんです。

ところで皆さん、トイレットペーパーの長さがどの位かご存知ですか?
一般的にはシングルで約60m前後が多い様ですが、ジャンボロールは1ロール500m!
一般的なトイレットペーパーの8倍以上もの長さがあるんです。
しかも弊社のジャンボロール専用容器には鍵(シリンダー錠)が付いているので、盗難に遭うこともありません。
ジャンボロールを使えばあっという間に問題解決!

トイレは密室で管理が行き届きにくい場所です。
色んな感情がストレートに出てしまう場所でもあり、人間の本性が出てしまう特殊な場所といえるでしょう。そんな場所を24時間管理するのは不可能な事です。
「人がモノに合わせるのではなく、モノが人に合わせる」という考え方がありますが、ジャンボロールがトイレの見えない管理人となり、24時間守ってくれるのです。

公共のトイレは何より安心・安全・清潔である事が最も大切です。
トイレの管理でお困りになられている皆さんに、ジャンボロールでもっと「ラク」になっていただくと同時に、利用者の皆さんに安心してトイレを使っていただける環境作りのお手伝いが出来ればと思っております。


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