小野 夏子
お客様自身が気付かない問題点までみつけ解決につなげるよう尽力したい!
| 名前 | 小野 夏子 |
|---|---|
| うまれ | 1988年 |
| 出身 | 神奈川県 |
| 現住所 | 東京 |
クリーンネットサービスの小野夏子です。
現住所:東京
名前について:よく演歌歌手のようだと言われます(笑)
入社動機:社長・社員の人柄の良さ。楽しく頑張れると思いました。
目標:トイレの知識・提案に関してお客様から信頼して頂けるような存在になること。
質問)クリーンネットサービスの特徴はなんでしょうか?
小野)トイレに関してのあらゆる問題を解決する“トイレのトータルコンサルティング”ができる専門会社であること、これが特徴だと思います。
質問)トイレ問題の解決にあたって、今取り組んでいることは何ですか?
小野)当社が日本の総代理店となっているジャンボロールという通常の8倍の長さのトイレットペーパーは、様々なトイレの問題に役立つ機能があるので、その商品をいかにお客様にお役立ていただき施設のお役にたてるかを考えています。本当に理にかなった合理的なトイレットペーパーである上、デザインも素敵です。新しいトイレスタイルを多くの方に伝えたいです。
質問)ハマっているのが“ジャンボロール”というトイレットペーパーということですね(笑)
小野)そうなりますね(笑) ジャンボロールは「衛生管理」「スタッフの作業面の効率化」「盗難防止」など様々な問題を解決するんです。例えば、通常のトイレットペーパーの8倍の長さなので、8回取り換えに行く手間をなくすことができます。しかも、半透明の専用ケースからはペーパーの残量が一目でわかるので何度も確認に回る必要もありません。つまり、その分、スタッフさんは他の業務や接客に集中することができます。 また、よくあるトイレットペーパーの盗難を防いだり、使い終わったペーパーの芯が放置されることも避けることができるので、より衛生的で清潔なトイレ空間を保つこともできます。他にもいろんな点で優れていて、本当に自信をもってオススメできる商品だと勉強を重ねるたびに実感します。
質問)そもそも、どうしてトイレ関連のお仕事をしようと思ったのですか?
小野)まずは、社長の人柄の良さに惹かれたからです。私は社員さんの雰囲気の良い会社に入社を希望していたので、この社長の下なら楽しく頑張っていける!と思いました。また、トイレは日常生活で欠かせないモノであり、実は様々な問題が発生するところでもあるので、経験が無くても利用者としての目線を大切にすることを強みに取り組んでいけると感じたのも大きな理由です。
質問)今後、お客様のトイレ問題解決にあたっての意気込みをお聞かせください。
小野)まず、なるべくお客様と直接お話しする機会を作り、お客様の悩みをしっかりとお聞きすることを大切にしようと思います。また、そのお話の中から、お客様ご自身が気付かなかった問題点などを見つけて解決につなげていくということに尽力していきたいです。そのためにも、まずはお客様とお話ししたときに、私自身の人柄そのものから気に入っていただき、トイレに関する知識・提案に関しても信頼いただける存在になりたいと思います。 どんなことでも、気軽にご相談ください!













[大阪本社]

