長さ500メートルの業務用トイレットペーパー「ジャンボロール」。飲食店・カラオケ店・アミューズメント店・パチンコ店の経費削減に。

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トイレ問題 解決人

福祉施設担当

知的障がい者施設のトイレを見た数なら日本一。
職員の方の苦労を軽減する対策をいつも考えています。

トイレ問題 解決人 福祉施設担当
名前 長沼 裕士(ながぬま ゆうじ)
うまれ 1983年
出身 埼玉県
現住所 東京都大田区
twitter http://twitter.com/cnsyuji

こんにちは。長沼(ながぬま)です。

妻と2人の子供と東京で暮らしています。趣味は料理。和食からイタリアンまで、なんでも作ります。得意料理はポークカレーライス。これはこの世でいちばん美味しいと思っています(自分の好みにあわせてつくっているので、あたりまえかもしれませんが)。

料理はいいですよ。妻や子供たちに喜ばれますし、料理をしていると頭が整理できる気がするんです。平日は仕事があるのでむずかしいですが、毎週土曜日は私が食事当番。週末になるとレシピを考えるのが楽しみです。

料理にあわせてお酒もちょっとこだわっています。
家でカクテルを作ったりするのも好きです。

スポーツはサッカー、最近はフットサルをやっています。

読者も好きです。東野圭吾「ガリレオ」「さまよう刃」「新参者」などが好きです。ジェフリー・ディーヴァー「ボーン・コレクター」も、まだ読んでない方にはおすすめです。

自己紹介が長くてすみません。

私がトイレ問題の解決に、特に力を入れている分野は、知的障がい者施設様です。
おそらく、いや絶対に、知的障がい者施設のトイレを見た数では、私が日本一だと思います。

ある知的障がい者施設様は、入所者の方の「こだわり」によって、トイレットペーパーが引き出されてしまい、トイレにトイレットペーパーが置けないという大きな問題が発生していました。
そこにジャンボロールを導入すると、今まではすぐになくなっていたトイレットペーパーが、通常通り使えるようになり、職員の方や入所者の方に大変よろこんでいただけました。

これをきっかけに、私自身も知的障がい者施設様について、深く勉強するようになりました。職員の方がどんなことに不便を感じているのか、どんなご苦労があるのかを知るために、3日間泊まりがけで、ある施設様で研修させていただいたこともあります。

学べば学ぶほど、あらゆる課題があることがわかりました。

・トイレットペーパーの問題
・ニオイの問題
・あらゆる備品の破損
・ソープの誤飲など、安全面の課題

いまでは知的障がい者施設様のトイレや衛生に関するあらゆる問題を解決できるようになったと自負しています。

日本中さがしても、知的障がい者施設のトイレに関する問題にふかく向き合った人間はいないと思っています!

課題・お悩みがあれば、ご相談は無料ですから、ぜひご連絡ください。


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