食品添加物・殺菌料製剤 Gespa(ジェスパ)
新型インフルエンザウイルスA型(H1N1)を
15秒で不活化することが確認されました。
| 内容量 | 20L |
|---|---|
| 当社販売価格 | 9,800円 |
| (財団法人「日本食品分析センター」第109061888−001号) | |
Gespa(ジェスパ)のメリット
・高い殺菌力
・アルコール類消毒剤にくらべて、コストが安い
・アルコール類消毒剤にくらべて、肌にやさしく手荒れしづらい
・水気のある場所にも効果を発揮するので、衛生面を重視したい調理場などでも使用できる
・食品添加物の殺菌料を使用しているので、食品や食材の殺菌洗浄にも使用できる
多くのウィルスや細菌に対して、高い効果を発揮
Gespa(ジェスパ)は、新型インフルエンザウイルスA型(H1N1)、ノロウイルス、MRSA、大腸菌、サルモネラ、黄色ブドウ球菌、腸炎ビブリオ等に対して効果が確認されています。
[PDF]ノロウイルス・検証試験結果報告書
[PDF]新型インフルエンザ・検証試験結果報告書
肌にやさしい手指除菌でウィルス感染対策に
新型インフルエンザ対策としてオフィスに常備されたアルコール消毒剤で、手荒れを起こしてしまうケースが増えています。消毒効果のある高濃度アルコールは、消毒の際に皮膚の組織も一緒に壊してしまうので、何度も使用すると手荒れしてしまうのです。手荒れのリスクが高ければ、せっかくの購入も無駄になってしまいます。
Gespa(ジェスパ)は、人の皮膚とほぼ同じ弱酸性(ph5前後)を維持しており、80ppmという極めて低濃度であるため、お肌にやさしく、手荒れを起こしづらい除菌剤です。
水気のある生野菜、調理場にも使用できます
エタノール、アルコール消毒液は、水気のある場所での使用には不向きですが、Gespa(ジェスパ)はキッチン等の水気の多い場所でも高い効果を発揮します。
そのため、調理場や生野菜の殺菌洗浄にも使用することができ、食品工場ではもちろん、衛生面を重視する教育施設や福祉施設などでも広く活用されています。
なぜ「Gespa ジェスパ」は低濃度でも殺菌力が高いのか?

次亜塩素酸ナトリウムを水で希釈すると次亜塩素酸と次亜塩素酸イオンにわかれます。殺菌力は次亜塩素酸の方が80〜100倍あると言われています。殺菌力を高めるには、次亜塩素酸の割合を100%に近づけること。これを満たしているのが「Gespa ジェスパ」です。
「Gespa ジェスパ」はpHを5〜6に設定することで次亜塩素酸量を100%に近づけております。だから低濃度でも殺菌力があるのです。その逆になぜ水に希釈された次亜塩素酸ナトリウムの殺菌力が弱いのか、上の表を見て頂ければ解るように、pHが8.5〜9.5のアルカリ域のため、次亜塩素酸の存在比が5〜20%しかないからです。
食品添加物・殺菌料製剤 Gespa ジェスパ ご注文
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