福祉施設
福祉施設、特に知的障がい者施設でジャンボロールが活躍しています。知的障害をもった方の「こだわり」によってトイレットペーパーを引き出されてしまうという問題があり、多くの施設で、トイレットペーパーを常備できず、トイレに行く時にはそのつどペーパーを渡す、ということをしている施設がほとんどでした。そのような施設でジャンボロールを設置したところ、引き出されることも壊されることもなく、安全に使っていただけ、施設のスタッフの方々より、たくさんの喜びの声をいただきました。
館内が「良いニオイ」で満たされ、想像以上の効果が。
湘南セシリア / 志賀さま
ご利用中の「エア・フレッシュナー」についてお話をしてくださったのは、湘南セシリア援助課長の志賀信道さん。それまではトイレと消毒液のニオイで悩まされていたのが、導入後に訪れた顕著な変化には職員の皆様も驚かれたそうです。
2年経った今でも、ジャンボロールは安定しています。
大久保学園 / 吉野さま
大久保学園様に伺うのは2回目。前回から約2年が経過し、大久保学園のトイットペーパー事情はどのように変化したのでしょう。今回も支援課・支援係長の吉野員史さんにお話を伺いました
ジャンボロールだけ、なぜ壊されないのか不思議です。
啓朋学園 / 石井さま
今回は啓朋学園の石井主任にお話を聞くことができました。とてもお忙しい中お伺いしたのですが、石井主任はとても気さくで、笑顔でインタビューに答えていただきました。
紙づまりのたびにかかっていたトイレの修理費が不要に。
中新田自立スクエア / 阿部さま
今回、施設長の阿部様にお話をお伺いしました。中新田自立スクエア以前から知的障がい者入所更生施設に勤務されていたとのことで、トイレに関するご苦労は相当なものであったそうです。
知的障がい者施設でも、ジャンボロールが使われています。
大久保学園 / 吉野さま
今回お話をうかがったのは、支援課・支援係長の吉野員史さん。吉野さんは大久保学園に勤務されて18年。これまではトイレットペーパーに関わるさまざまなご苦労があったそうです。
重度障がい者の支援にも、ジャンボロールが活躍しています。
江南愛の家 / 長岡さま
埼玉県熊谷市の江南愛の家様は、重度・重複(障害を2以上併せもっている)の知的障がい者更生施設として、1983年に設立されました。こちらでも、大久保学園様同様、トイレットペーパーに関する悩みを抱えておられたようです。
学校ということもあり、感染症の予防には常時留意して…
専修学校 / 福岡美容専門学校さま
学校ということもあり、感染症の予防には常時留意していました。それでも学生の中から感染者が出るなど、やはりその影響は強く感じられ、学校側としてはマスクを全学生分用意して配るなどの対策をしていました。
施設としての対策を協議していたところ、ちょうど…
障がい者福祉施設さま
インフルエンザの蔓延が伝えられる中、ちょうど札幌での感染者の報道がありました。施設としての対策を協議していたところ、ちょうどFAXでご案内が来たので、他社製品と比較した上で「Gespa(ジェスパ)」導入を決定しました。
毎日数千人単位で人の出入りがあります。
学校法人/ 四條畷学園さま
当学園には、幼稚園から小学校、中学校、高等学校、短大、大学と、毎日数千人単位で人の出入りがあります。各館の出入り口や通路、トイレなどの公共施設、そして文化祭や学校見学会などの催しの際には、さらに多くの場所で、予備として保管してあるものも必要となるなど、使用量はとにかく大量です。
施設内での感染対策が求められるようになりました。
介護老人保健施設/ サン静浦さま
インフルエンザやノロウィルス流行が騒がれる季節になり、施設内での感染対策が求められるようになりました。
もちろん以前から、アルコール消毒液の使用は職員にも利用者さんにも定着していましたし、定期的に手洗いなどの衛生研修を開くなどの対策はしていました。
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